満腹幸せグルメとぶらり気まぐれほっこり旅

2014年05月06日

大人も子どもも思いっきり楽しめる相模湖リゾート・プレジャーフォレスト

相模湖リゾート・プレジャーフォレストに行きました。

広大な敷地の中に遊園地、アスレチック、キャンプ場、日帰り温泉があり、大人も子どもも思いっきり楽しめますよ。

JR中央本線相模湖駅から三ケ木行きの路線バスに乗り「プレジャーフォレスト前」で下車。およそ8分で着きます。

もちろん駐車場も完備されています。

たくさん遊んだあとは、日帰り温泉でのんびりするのも楽しいです。

相模湖リゾート・プレジャーフォレスト。
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遊園地エリアにはたくさんのアトラクションがあります。観覧車に乗るには、リフトで山の上に上ります。
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観覧車からの眺めは最高です!!
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こちらは立体迷路。
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ゴーカートも楽しめる。
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本格的なアスレチック。ヘルメットとロープをつけてチャレンジ。
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難易度によってコースが分かれている。
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キャンプ場エリアには、テント、キャンピングカー、コテージなどがある。素晴らしい眺めを見ながらのキャンプは癒されます。
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たっぷり遊んだ後は温泉でのんびり。岩盤浴、マッサージ、レストランもありますよ。
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ラベル:相模湖
posted by 荒川太郎2 at 05:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 相模湖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月05日

相模湖と嵐山を訪ねる

森と湖の織り成すコントラストが美しい相模湖。遊覧船が走る湖上では、釣り、ボート遊びなどが楽しめるほか、周辺にはレジャー施設も多く、四季を通して楽しむことができる。

中央本線普通列車で相模湖へ。
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相模湖駅で下車。
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甲州街道を横切り、下へ下る。
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湖畔から見た相模湖。
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湖畔にはレトロな雰囲気のお店やなつかしいゲームセンターなどがあり、昭和の観光地の香りが残っている。
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なつかしい!!
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遊覧船で湖を1周することができる。
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船の上から見た相模湖。
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釣り船も出ている。
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県立相模湖公園。気軽に利用できる入場無料の公園。春は桜、夏は花火、秋は紅葉が美しい。
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相模湖大橋。
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相模ダム。昭和22年に完成。相模川の水を多目的に利用している。
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ダムの上から見た相模川。
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ダムの近くに嵐山への登り口がある。急な上り坂が続く。
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嵐山の山頂。相模湖の東に位置する嵐山は標高405.9m。嵐山から見る相模湖は、神奈川の景勝50選に選ばれている。道志山と小仏山脈の中間にあり、間の山(あいのやま)というのが本当の名称。なだらかな山容と美しい落葉広葉樹林が織りなす景観が京都の嵐山に似ているので、嵐山と呼ばれるようになったそうだ。このあたりには、桂川、吉野など京都の地名が使われているところがいくつかある。
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神奈川の景勝50選、嵐山から見た相模湖。
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山頂の近くで見つけたつつじ。
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ラベル:相模湖
posted by 荒川太郎2 at 12:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 相模湖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月27日

東京・東村山の新名物「黒焼きそば」がウマイ件

東京・東村山の新名物「黒焼きそば」。

「黒焼きそば」は地元で生まれた「黒ソース」を味のベースにした、東村山の新名物。

各店がそれぞれ自慢の黒焼きそばを生み出しており、じわじわと地元のファンを増やしているご当地グルメである。

「黒ソース」とは、イカスミと様々な香辛料をブレンドした秘伝のソース。

イカスミの深い旨味とスパイスの効いた、これまでにない味。


黒焼きそばが地元に広がりを見せたのは、2009年。

黒焼きそばを扱う60店舗近くの店を回るスタンプラリーが行われたことがきっかけとなった。

最初は興味本位で注文していたお客さんも次第に味のとりこになり、口コミでその存在が知られるようになっていったとか。

今では特別なメニューというよりも、いつも店にある定番メニューとして地元に定着しつつある。


黒焼きそばをどうしても食べてみたくなった私は、2009年のスタンプラリーで売り上げNO.1となった「中華料理ぼん天 久米川店」に行ってみることにした。

「中華料理ぼん天」は所沢街道沿いにあり、地元の人たちから愛される名店。

この店の黒焼きそばは太麺で、柔らかい豚肉とキャベツをはじめとする新鮮な野菜がたっぷり入っており、ボリューム満点で、しかもヘルシーな一皿。

味、香り、ボリュームともに、スタンプラリーで売り上げNO.1に輝いたのも納得できる。


場所:東京都東村山市久米川町1-37-30。

営業時間:11:00〜24:00。

年中無休。


行き方。

西武新宿線久米川駅北口から西武バスの新秋津駅行きに乗り、野行で下車。

または、JR武蔵野線新秋津駅から西武バスの久米川駅行きに乗り、野行で下車。


黒焼きそばが食べられる店は、西武新宿線東村山駅と久米川駅周辺、JR武蔵野線新秋津駅周辺などに100店舗以上ある。


地元の人に愛される名店「中華料理 ぼん天」。
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東村山の新名物として定着した「黒焼きそば」。
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味もボリュームも納得の一皿。
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ラベル:B級グルメ
posted by 荒川太郎2 at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 東村山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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