三浦: 満腹幸せグルメとぶらり気まぐれほっこり旅

2014年04月18日

三崎港でまぐろ三昧〜城ケ島

三浦半島の三崎港と城ケ島に行ってきた。

品川から京浜急行の快特に乗り終点の三崎口で下車、駅前から路線バスに乗り三崎港へ。
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三崎港でバスを降り、街の中を見て回った。まぐろ料理を食べられる店がたくさんあったので、その中の1つに入ってみた。いろいろなまぐろ料理を食べることができる。
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昼食後は、半潜水式の水中観光船「にじいろさかな号」に乗って水中散歩。船底の水中展望室からは海の中を見ることができ、たくさんの魚たちを見ることができた。
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水中展望室。
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船の上から見た城ケ島。
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水中散歩の後は、路線バスに乗って城ケ島大橋を渡り城ケ島へ。
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明治3年に初点灯した城ケ島灯台。関東大震災で完全に崩壊したため、昭和2年に再建された。高さ11.5m。標高30mの崖の上に立っており、雄大な景色を眺めることができる。
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馬の背洞門。自然の力によってつくられた海蝕洞門。長い年月をかけて波や風雨に浸食されてこのような形になった。高さ8m、横6m、厚さ2m。地元の人からは「めぐりの洞門」「眼鏡の洞門」などとも呼ばれているそうだ。
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赤羽根海岸東側の崖には、毎年10月下旬になるとウミウ、ヒメウが千島列島から飛来し翌年の4月まで見ることができる。おびただしい数の鵜の乱舞は冬の城ケ島の風物詩となっている。
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県立城ケ島公園。ピクニック広場や展望台があり、良く晴れた日には房総半島、富士、箱根、伊豆の山々、伊豆大島など360度の大パノラマを楽しむことができる。
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公園の内部。良く整備されたきれいな公園。
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安房崎灯台。安房の国といえば南房総一帯をいうが、その安房に向く岬という意味から安房崎の地名がついたと言われている。このあたりは浅瀬が多く、航行する船舶の難所であったため、昭和37年にこの無人灯台が設置された。
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城ケ島から見た三崎港。
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ラベル:三崎港
posted by 荒川太郎2 at 13:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 三浦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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